はじまり

にっける
「がんばってブログ書いてくれたみたいだけどさ。実はあれ、どこにもリンク貼ってないからたどり着きようがないんだよねww」


「は?」


「グーグル検索でもヒットしないwww爆笑www」

死ぬほど乳汁を飲ませてやりました。そりゃもうドリンクバー並みにドバッドバに出してやりましたよ(笑)

最終的に当サークル代表は創世のアクエリオンにおけるピエール・ヴィエラが陥った合体依存症のように「うぇぇぇ……乳汁……乳汁をぉぉぉぉ! 飲ませてくれぇぇぇ!!!」

と僕の乳汁を叫び欲するくらいまでの中毒症状が見られ、現在は非常に危険な状態に陥っているため隔離されています。

今後は乳汁の投与頻度を下げつつもなるべく速やかに社会復帰ができるよう経過を見ながらの対応となりそうです。

本件におかれましては皆様に多大なるご心配をおかけしましたこと、乳汁の源泉者として強く責任を感じております。

この場を借りてお詫び申し上げます。申し訳ございませんでした。

さて、上記のやりとりを経て公式サイトにブログがリンクがされるようになりました。

どうやら他のメンバーも書いていきます等との説明がなされていますが、乳汁依存の代表が書きつらねた文章であるため信憑性にかけるところではあります。

下手すると僕しか書かず、それすらもどこかでモチベが途切れて終わる可能性が高いです。

さて、今回は当サークルの起こりについて書いていきたいと思っています。

乳汁狂いがゲーム製作におけるメンバー募集をツイッター上でかけたところから計画は始まりました。

…………当時のツイートを貼ろうとしたところ既に代表が削除していました。ヒドイ。なんてヤツだ。もう嫌だ…………こんなクソサークル辞めてやる。

 

応募当初のやりとりはこのような感じで初々しさが感じられますね。

ちなみに僕のアカウントは↓のような状態であり、

当時の企画代表はこのような人間から募集が来た時にどのようなファーストインプレッションを抱いたのか、非常に気になるところではあります。怖いので聞いてはいません。

ただし、僕の募集に対して二つ返事で加入いただけたことからも、代表はホ〇ファッションホ〇の可能性が高いことが推測されますね。

ほぼ同時期に複数人の暇人たちが集まりあっというまにサークルとして出来上がってしまったようです。

挨拶もそこそこに既に製作が始まっています。

人数少ないけど大丈夫なのか……? と勝手に心配していたところではあるのですが、そこは暇人たちの集い。

各々が溢れる時間を有効に使い次々と成果物をあげてきています。

今回の企画におけるメインイラストレーターなどは、描きあげたエロ絵を頻繁に見せつけてくるものですから、作業をするのがイヤになってしまった僕はいま、ブログを書くことで必死に逃避をしているんですね。

ヤツはエロ絵をアップしながら圧をかけてくるんですよ。

「早く仕事しろやかおなしぃ……スマホゲーに課金して悦に浸ってんじゃねぇや〇スぞ……」

とか

「10万も爆死してんじゃねぇよ……お前がポチポチゲーの周回クエストしてる間に作業は周回遅れじゃねぇか……シナリオ屋がイラスト屋に追いつかれるってなんなんだボンクラが……」

とか

「人間死ぬ気でやっても死なねぇんだよ……仕事辞めるか課金ヤメろやクソ雑魚ナメクジが……アニメが原作漫画に追いついたから入れるオリジナル回とはワケが違うんじゃコラ……」

などとはっぱをかけてきます。

毎日本当につらいです。緊張したり不安になってくると僕は乳汁(ちちじるまたはちちあせと読む)が止まらなくなってしまうんですね。
このブログを書いている時くらいです。乳汁の出が和らぐのは……。

さて、話が長くなってしまいそうなので本件についてはこのくらいでおさめておこうかと思います。
次回運が良ければまた……。

 

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